酒と泪と神社とお寺

中高年から始めた神社仏閣巡り。時々わんこと、時折チャリで。時には釣り・景色・ラーメンなど、道中の様子も綴っています。

脇川天神社【栄町】|わんこと神社巡り

2026年9月23日、愛犬と一緒に、千葉県印旛郡栄町脇川にある「脇川 天神社」に行ってきました。

このブログ『酒と泪と神社とお寺』では、中高年から始めた趣味、神社仏閣巡りを綴っています。

こちらの神社の御祭神は学問の神様である、菅原道真公(天神様)です。

鳥居

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参道

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石祠

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愛犬

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少し遠方からの外観

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鳥居からの景観

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印旛郡栄町周辺には、この脇川をはじめ、安食、北辺田、請方、和田などの集落に天神社が点在しています。天神信仰(菅原道真公)が各地の農村部に広まった理由のひとつに「水神・雷神信仰」があるといわれています。道真公は死後、天を駆ける「雷神」と結びつけられ、農作物に欠かせない恵みの雨をもたらす神様として信仰されるようになりました。脇川 天神社の由緒などを記した記録は残されていませんが、脇川地区でも古くから農業の豊作や、五穀豊穣、地域の安全を祈るために天神様をお迎えし祀ったのが始まりと考えられているそうです。

神社の周囲には田んぼが広がり、のどかな雰囲気のなかで愛犬と散歩をすることができました。

田無神社【西東京市】|神社巡り&夜間参拝とラーメン

2026年9月19日、東京都西東京市田無町にある「田無神社」に行ってきました。

24時間参拝可能な神社で、夜間も参道や拝殿は派手さはないですがライトアップされています。本日は18時過ぎに伺いました。

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こちらの神社の御祭神は、級長津彦命(しなつひこのみこと)・級長戸辺命(しなとべのみこと)・大国主命(おおくにぬしのみこと)の3柱です。級長津彦命(男神)と級長戸辺命(女神)はともに風と水の神様で夫婦神です。

鳥居

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参道

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二の鳥居

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参道

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拝殿

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境内社: 野分初稲荷神社

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境内社: 煩大人神社 · 鹽竈神社

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神社の元々の発祥は西東京市谷戸町に風と水の神様「尉殿大権現(じょうどのだいごんげん)」が創祀され、その時の祭神が一対の夫婦神(級長津彦命と級長戸辺命)でした。その後、田無神社に級長津彦命、尉殿神社(西東京市住吉町)に級長戸辺命と、2つの場所に神様が分けられ夫婦神として地域を守るようにしたという伝承が残されているそうです。

夜にライブで味の素スタジアムにいる家族を迎えに行くため、夕方の時間を西東京市で過ごしました。田無神社とは夫婦関係にある尉殿神社(西東京市住吉町)に行ったあとに伺いました。車で7分ほどの位置関係です。日没後の参拝でしたが、昼間とは趣が異なる幻想的な雰囲気に包まれていて、とてもよかったです。

中華そば 西の

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参拝のあと、車で5分ほどの場所にある「中華そば 西の」に行きました。

化学調味料を使わず国産素材にこだわった醤油ラーメンを提供する、地元の人気店だそうです。18時40分ごろに伺いましたが5人が着座してました。中華そばを注文しました。スッキリとした味わいのスープと自家製の手もみ太縮れ麺、美味しかったです。

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本日は、尉殿神社を参拝した際に「ラーメン くれは」で豚骨ラーメン、調布市深大寺元町の青渭神社を参拝した際に「松葉茶屋」で十割せいろも堪能しました。

↓尉殿神社を訪れた際の記事です

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↓青渭神社を訪れた際の記事です

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尉殿神社【西東京市】|神社巡り&ラーメン

2026年9月19日、東京都西東京市住吉町にある「尉殿神社」に行ってきました。

尉殿神社(じょうどのじんじゃ)と読みます。

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こちらの神社の御祭神は級長戸辺命(しなとべのみこと)と、天照大神(あまてらすおおかみ)です。級長戸辺命は日本神話に登場する風と水の女神です。

鳥居

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参道

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二の鳥居

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参道

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拝殿

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もともと一緒に祀られていた男神の級長津彦命(しなつひこのみこと)が田無神社(西東京市田無町)に、級長戸辺命が尉殿神社に遷座された歴史があり、田無神社が男神(夫)、尉殿神社が女神(妻)として地域を守るようになったとされています。現在も尉殿神社は田無神社の兼務社となっています。

長い参道と趣のある拝殿(本殿)が印象的でした。夫婦関係にある田無神社はこのあと参拝に行きました。

ラーメン くれは

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参拝のまえ、車で12分ほどの場所にある「ラーメン くれは」に行きました。

濃厚な九州豚骨ラーメンを提供する西東京市田無エリアの人気店だそうで、16時30分という中途半端な時間でしたが3人が着座してました。味玉ラーメンを注文しました。とても濃厚な豚骨ラーメン、美味しかったです。

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本日は、田無神社を参拝した際に「中華そば 西の」で中華そば、調布市深大寺元町の青渭神社を参拝した際に「松葉茶屋」で十割せいろも堪能しました。

↓田無神社を訪れた際の記事です

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↓青渭神社を訪れた際の記事です

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青渭神社【調布市】|神社巡り&お蕎麦

2026年9月19日、東京都調布市深大寺元町にある「青渭神社」に行ってきました。

青渭神社(あおいじんじゃ)と読みます。

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こちらの神社の御祭神は、青渭大神(あおいのおおかみ)・水波能売大神(みずはのめのおおかみ)・青沼押比売命(あおぬまおしみめのみこと)の3柱で、命の源である清らかな湧き水を神格化した水神様です。

鳥居

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参道

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拝殿

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ハートの木

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神社のご神木の欅で、太い幹に洞(うろ)と呼ばれる天然の空洞があり、その穴の形がハート型に見えることから隠れたパワースポット(縁結びの木)として人気を集めているそうです。

かつて神社の周囲には広大な大池があつて清らかな水が湧き、青い波が立つ(=渭)ように見えたことから「青渭」と名付けられ、大池(青渭の池)を神格化し崇めたことが「青渭神社」の由来となっています。

雨のなかを訪れましたが、逆に神聖な雰囲気を感じながら参拝することができました。

松葉茶屋

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参拝のまえ、歩いて5分ほどの場所にある「松葉茶屋」に行きました。

深大寺の周辺には(青渭神社は深大寺のすぐ脇に鎮座しています)多くの蕎麦屋がありますが、そのなかでも人気の蕎麦屋だそうです。十割せいろを注文しました。美味しかったです。

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人気グループのSixTONESが番組だかで訪れたことがあるそうで(当人たちが座った席を示す貼り紙が掲示されてました)ファンらしき人も多く来店していて、14時ごろ伺いましたが30分ほど並ぶ混み具合でした。神代植物公園第二駐車場に車をとめて、松葉茶屋、青渭神社と回りました。緑のなかを気持ちよく歩くことができて、よかったです。

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本日は、西東京市住吉町の尉殿神社を参拝した際に「ラーメン くれは」で豚骨ラーメン、西東京市田無町の田無神社を参拝した際に「中華そば 西の」で中華そばも堪能しました。

↓尉殿神社を訪れた際の記事です

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↓田無神社を訪れた際の記事です

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指扇氷川神社【さいたま市】|神社巡り&ラーメン

2026年9月12日、埼玉県さいたま市西区指扇にある「指扇氷川神社」に行ってきました。

地名は指扇(さしおうぎ)と読みます。埼玉県の難読地名のひとつだそうです。

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こちらの神社の御祭神は素戔嗚尊(すさのおのみこと)です。乱暴な言動から高天原を追放されますが、地上(出雲の国)に降り立ち八岐大蛇(やまたのおろち)を退治した神話でも有名な神様です。

神社の「氷川」という名前の由来は、素戔嗚尊が八岐大蛇を退治した島根県出雲の大きな川「斐伊川(ひいかわ)」に因み、出雲からこの地域に移住してきた人々が故郷を思って「氷川(ひかわ)」と名付けたという一説があるそうです。

鳥居

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参道

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拝殿

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境内社: 稲荷社

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境内社: 大六天社

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境内社: 天神社·琴平神社

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境内の紫陽花

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長い参道の両脇には多くの紫陽花が植えられています。「鎮守アジサイ園」としても知られており、地域を代表する紫陽花の名所で見頃の時期には多くの参拝客が訪れるそうです。本日も時期ではないですが4株ほど紫陽花が咲いていました。

指扇氷川神社の由来は、第12代景行天皇の時代、日本武尊(やまとたけるのみこと)が東国平定の途中に指扇に立ち寄りその際に、武蔵の国一宮・大宮氷川神社の御分霊を地域の守護神として祀ったのが始まりとされているそうです。

氷川神社は大宮氷川神社を総本社として、旧武蔵国(現在の埼玉、東京、神奈川の一部)の荒川流域を中心に約280社が鎮座しています。

自家製麺 一乃瀬

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参拝のまえ、車で5分ほどの場所にある「自家製麺 一乃瀬」に行きました。

地元の人気店だそうで、土曜日の午後1時半ごろ伺いましたが8割くらい席が埋ってました。特製一乃瀬らーめんを注文しました。メインメニューの一乃瀬らーめんに2種類のチャーシュー・味玉・肉ワンタンがトッピングされています。白醤油を使用した透き通ったスープとちぢれ太麺のラーメンで、とても美味しかったです。

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本日は大宮カントリークラブでゴルフがあり、午前スルーだったのでプレーのあと車で8分ほど移動し一乃瀬でお昼ごはん(ラーメン)を食べ、そのあと指扇氷川神社を参拝しました。なかなか充実した一日となり、よかったです。

宇佐八幡神社【市原市】|神社巡り&ラーメン

2026年8月30日、千葉県市原市廿五里にある「宇佐八幡神社」に行ってきました。

地名は廿五里(ついへいじ)と読みます。全国有数の難読地名だそうです。

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こちらの神社の御祭神は各地にある八幡神社と同様に、八幡神として広く信仰されている応神天皇です。八幡神は応神天皇の生前の実名である、誉田別尊(ほんだわけのみこと)と呼ばれることもある神様です。

鳥居

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参道

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拝殿

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旧社の拝殿

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境内社

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源頼朝が上総に逃れ再起を図った際に当神社を崇敬し、鎌倉幕府を興してからも年毎に幣帛奉納の使者が訪れたと伝わり、鎌倉から当神社まで二十五里あることから、廿五里(ついへいじ)という地名が生まれたといわれています。(廿は二十という意味をもつ漢字です)

八幡神社(八幡宮)の総本社である、大分県宇佐市にある宇佐神宮から直接神様を迎えた八幡様、という証明を込めて立地する地名ではなく、宇佐市にないのに「宇佐八幡神社」と名乗る神社は全国に多く存在し当神社もその一つです。

趣のある立派な拝殿(本殿)が印象的でしたが、この規模の神社で社務所が境内に無いのが少し不思議な感じがしました。

プレミアラーメンショップ 久松山倉坂下2号店

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参拝のあと、車で8分ほどの場所にある「プレミアラーメンショップ 久松山倉坂下2号店」に行きました。

週末は朝8時から朝ラーメンを楽しめる、地元の人気店だそうです。朝9時ごろに伺いましたが駐車場17台のうち15台分は埋まっていました。よく街で見かけるラーメンショップとはお店の雰囲気が全く違い(和食のお店を改装?)逆に新鮮な雰囲気で食事ができます。ネギラーメン(麺かため)を注文しました。ラーメンショップはお店により味に特徴があることが多いですが、ややさっぱりめの豚骨醤油のラーメンでした。美味しかったです。

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↓徳島県鳴門市に鎮座する同名の宇佐八幡神社を訪れた際の記事です

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↓日本三大八幡のひとつである筥崎宮を訪れた際の記事です

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伏見稲荷神社【豊島区】|神社巡り&ラーメン

2026年8月19日、東京都豊島区南池袋にある「伏見稲荷神社」に行ってきました。

西武百貨店池袋本店9階、屋上庭園の中にある神社です。

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こちらの神社の御祭神は各地の稲荷神社と同様に、宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)です。お稲荷さんの愛称で慕われている神様です。

鳥居

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祠

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少し遠方からの外観

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池

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池から神社への参道

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伏見稲荷神社は、屋上庭園の一番奥にひっそりと鎮座しています。神社のすぐ手前には池もあり、都心のデパート屋上とは思えない、良い雰囲気に包まれていました。

御祭神は東京都西東京市の「東伏見稲荷神社」のご分霊を勧請し、お祀りしています。「東伏見稲荷神社」は関東地方の稲荷信仰者たちが、東京にも京都の伏見稲荷大神のご分霊を奉迎してその御神徳に浴したいとの熱望が高まり、伏見稲荷大社の協力を得て昭和4年に創建された神社です。

銀座 篝 Echika池袋店

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参拝のあと、歩いて5分ほどの場所にある「銀座 篝 Echika池袋店」に行きました。

銀座 篝は、銀座に本店を構える人気のラーメン店だそうです。開店時間(11時)に伺いましたが2組5人が並んでいました。暑い日だったので季節限定の、冷やし煮干しそばを注文しました。冷たいスープのラーメン、美味しかったです。

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↓稲荷神社の総本社である伏見稲荷大社を訪れた際の記事です

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↓日本三大稲荷のひとつである笠間稲荷神社を訪れた際の記事です

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